名古屋市東区の中部電力本店前と関西電力東海支社前にのべ70人以上が参加しました。 298回目を迎えた中電前でマイクをにぎった男性(64)は「原発と核兵器は一緒、共存できないもの。放射能にさらされた被爆者の思いを引き継ぎ、再稼働を止めよう」。岡田夫佐子さん(67)は「中電はこの夏、原発がなくても需要ピーク時の余剰電力が10%以上あった。浜岡原発の再稼働が必要ないことは明らかだ」と訴 ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会は10日に国会を訪れ、「児童・生徒の命を守るため、小中学校普通教室のエアコン設置への国庫補助を求める」要請書を林芳正文部科学大臣あてに提出しました。 要請には、本村伸子衆院議員、すやま初美参院選挙区予定候補、わしの恵子、しもおく奈歩両県議、高橋まきこ、みつなか美由紀、いたくら正文、きまた昭子、大村よしのり各県議予定候補も参加しました。文科省職員が対応しました。 一行は豊 ... 続きを読む →
終戦記念日の15日、安倍9条改憲阻止、平和を願う集会や宣伝が各地で行われました。 名古屋市瑞穂区では、安倍9条改憲NO!憲法を生かす全国署名・瑞穂区連絡会の呼びかけで「送り火行進」が行われ、区民ら40人が参加しました。 行進前、連絡会役員の見崎徳弘さんは「軍人だけでなく赤ちゃんからお年寄りまで犠牲にする戦争は二度と起こしてはならない。改憲断念めざし3000万人署名を広げに広げよう」と訴えまし ... 続きを読む →
愛知県内の農業、地場産業などの魅力を発見、発信しながら国会へ現場の声を届ける、日本共産党のすやま初美参院愛知選挙区予定候補は9日、第4回「愛知のミリョク発見」として、愛知県豊橋市の花卉(かき)農家を訪れ、懇談しました。しもおく奈歩県議、斎藤ひろむ市議とともに、後継者問題や災害対策・支援など国や県に対する要望を聞きました。 豊橋市では1949年から観葉植物の栽培が始まりましたが、当時は販売ルート ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会