愛知県の日本共産党女性後援会は10日、参院選で日本共産党の躍進をめざし、名古屋市中区の繁華街で街頭宣伝にとりくみました。 世話人の加藤美代弁護士、日本共産党の、わしの恵子県議、くれまつ順子、青木ともこ、さいとう愛子の各名古屋市議らが訴え、参加した後援会員が戦争法廃止の2000万署名に取り組みました。 加藤弁護士らは戦争法強行やTPP参加、消費税10%増税など安倍自公政権の悪政を厳しく批判し、 ... 続きを読む →
名古屋市千種区、尾張旭市で10日、参院選での野党勝利と共産党の躍進をめざし、井上哲士参院議員を迎えた演説会が開かれました。井上議員、たけだ良介比例予定候補、すやま初美選挙区予定候補とともに市民運動家も訴えました。 井上氏は、国会で審議が始まった環太平洋連携協定(TPP)をはじめ、戦争法、原発再稼働など国民の声を無視する安倍自公政権を批判し、「参院選は戦争法廃止を求め日本共産党と野党が共闘し、市 ... 続きを読む →
愛知県の日本共産党東三地区委員会は3日、豊橋市内で戦争法廃止のための野党共闘と参院選での党躍進に向け日本共産党演説会を開きました。無党派の若者や市民など幅広い立場の人も参加。市田忠義副委員長、たけだ良介比例予定候補、すやま初美選挙区予定候補の訴えに耳を傾けました。 「豊橋スタンディング」の女性は、戦争法廃止のため「連日、大声で訴えていたら顎(がく)関節症になってしまった」と会場を沸かせながら、 ... 続きを読む →
憲法改悪反対愛知共同センターは7日、戦争法の廃止を求める2000万署名を推進するため、名古屋市熱田区で学習交流会を開催しました。各地域・職場署名目標を達成しようと、122人が参加しました。 川田忠明・日本平和委員会常任理事が講演し、原水爆禁止署名運動(1954~55年)では1年で3200万人分の署名を集めた経験を紹介。「国民に戦争法の危険性をいっそう広めれば、2000万の目標達成は難しくなし。 ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会