名古屋市中区の若者でにぎわう商業施設前で26日、日本共産党を応援する20人の青年が志位和夫委員長の街頭演説を聞いた後、「ブラック企業の規制強化を」「安保法制は廃止」と書いたボードを掲げ、若者向けパンフ「JCPマガジン」の配布、シールアンケートで行き交う若者と積極的に対話しました。 「投票に行く? 行かない?」「実現したい政策は」を問うシール投票に1時間で100人が協力。投票に「行く」は79人で ... 続きを読む →
参院選公示後の初の日曜日となった26日、日本共産党の志位和夫委員長はいずれも大激戦の様相となっている複数区の愛知(改選4)、京都(同2)を駆け巡り、野党と市民の共闘の勝利、比例代表選挙での躍進とともに、愛知で、すやま初美候補、京都で大河原としたか候補の必勝を熱く訴えました。会場となった名古屋市の栄・オアシス21前広場はみるみる聴衆で満たされ、京都駅前も大勢の聴衆で身動きがとれないほどになりました ... 続きを読む →
日本共産党の参院愛知選挙区(改選数4)の、すやま初美候補は24日、島津幸広衆院議員の応援を受け、岡崎市と豊田市の個人演説会で訴えました。 岡崎市では、会場に入りきらず、外で訴えを聞くなど熱気に包まれました。 すやま候補は、中小企業支援とともに最低賃金1000円以上、1500円をめざし、若者が希望ある社会をつくりたいと強調。「大企業の優遇税制をやめれば、6兆円の財源が生まれ、社会保障や教育、若 ... 続きを読む →
愛知県春日井市の日本共産党尾張中部地区委員会事務所では電話7台設置し、連日地域の支援者が詰めかけ、比例9議席、選挙区必勝をと奮闘しています。 25日にはのべ10人以上が参加。各氏が序盤の世論調査で「大激戦」と報じている愛知選挙区(改選4)では「平和の1票、憲法守る1票は、すやま初美へ」と訴えました。 市内の男性(63)はテレデータを使って27軒に電話。19人と対話し、9人が「支持」を約束して ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会