日本民主青年同盟愛知県委員会は10月30日、名古屋市内で第60回県代表者会議を開きました。共同の力で政治を変える運動や全国大会(11月25~27日)成功に向けた取り組みを活発に議論しました。日本共産党の武田良介参院議員が連帯のあいさつをしました。 報告した古川大暁(ひろあき)委員長は、戦争法廃止や参院選の青年の取り組みで民青が力を発揮したことを強調。「共同の力で政治を変える新しい時代になった。 ... 続きを読む →
名古屋市中区で10月29日、医師、看護師、介護職員の大幅増員や夜勤労働の改善、医療、福祉、社会保障の充実を求める「ドクター・ナース・介護ウェーブ」が行われ、白衣を着た医師、看護師ら70人が参加しました。愛知医労連、愛知民医連、自治労連愛知県本部の3団体でつくる実行委員会主催。 集会で、西野ルミ子執行委員長があいさつ。「医療従事者が健康的に働ける環境があればこそ、患者さんに安心な医療ができる。処 ... 続きを読む →
日本共産党を丸ごと知ってもらい、力を合わせて政治を変えようと「働くみなさんとトーク集会」が30日、名古屋市内に市田忠義副委員長・参院議員を招き行われました。主催は党愛知県委員会。118人の参加者には党綱領が書かれたパンフ『JCPマニフェスト』が配られました。 講演に立った市田氏は参議院選挙で市民と野党との共闘により、自民党の予想を大きく超える議席が得られたとし、本気で共闘すれば勝てることを新潟 ... 続きを読む →
愛知県内全54自治体に介護・福祉・医療などの充実を求めるキャラバンが25日から始まりました。県社会保障推進協議会、愛労連、新婦人などでつくる実行委員会の主催。今年で37回目。 今年は▽介護保険料・利用料の減免制度の拡充など安心できる介護保障▽国保料(税)引き下げなど国保改善▽子どもの貧困対策など子育て支援の充実―など求めています。 26日の犬山市への要請には、自治労連県本部の鈴木常浩副委員長 ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会