名古屋市天白区の日本共産党後援会が22日、総選挙勝利と党躍進を目指し新春のつどいを開き、満場の参加者で会場は熱気にあふれました。日本共産党の、しまづ幸広衆院議員、田口一登名古屋市議が参加しました。 鳥居達生後援会長があいさつにたち、野党連合政府は、国民が求める大義の旗だと述べ、「大義と国民の要求をしっかりと掲げ、新たに注目を寄せる人たちが参加しやすい後援会活動を国民のなかに広げよう」と話しまし ... 続きを読む →
民主青年同盟愛知県委員会は22日、名古屋市内で第60回代表者会議を開きました。共同の力で政治を変える運動や昨年11月に開かれた第40回全国大会決議の具体化や取り組みを活発に論議しました。 古川大暁(ひろあき)委員長は、戦争法廃止や参院選など青年の取り組みで民青が力を発揮したと報告し、「共同の力で政治を変える新しい時代を迎えた。多くの青年と結びつき、政治を変える民青の役割を輝かせよう」と訴えまし ... 続きを読む →
きたるべき総選挙で日本共産党勝利、比例東海ブロック3議席を目指し、中野たけし衆院比例東海ブロック予定候補が21日、初めて愛知県入りし、名古屋市内3か所(北区、千種区、中川区)で力強く訴えました。 中川区では、がっとう義博5区予定候補、江上博之市議とともに訴えました。 中野氏は、第27回党大会に4野党・会派の代表が参加し、安倍政権打倒にむけて「団結ガンバロウ」と万歳したことを紹介。共産党は市民 ... 続きを読む →
愛知県豊橋市で21日、「豊川下流域の住民として設楽ダムをどう考えたらよいか」公開シンポジウムが開かれました。東三河地域の住民や自治体労働者、研究者でつくる東三河くらしの自治研究所の主催。100人が参加しました。 設楽ダム(設楽町)は国と愛知県が豊橋市、豊川市など下流地域の水資源が必要だと1973年に計画。総貯水容量は9800万平方?で、県内一大きなダムです。民主党政権時に「見直し」の対象になり ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会