愛知県では23市に50候補が立候補し、全員当選で8議席増をめざしています。 前回選で1議席から3議席に躍進した豊橋市(定数36、立候補41人)では、市田忠義副委員長が応援に駆け付け、斎藤ひろむ、鈴木みさ子、中西みつえの3現職が第一声をあげました。 3候補は国保税引き下げ、18歳までの医療費無料化などの公約を述べ、「共産党3議席確保で、安倍自公政権の悪政ストップ、命とくらし守る市政をつくります ... 続きを読む →
愛知県安城市の党支部・後援会は市議選(定数28、立候補31人)で現職の宮川かねひこ、新人の森下さちこの2候補の当選へ宣伝・対話・支持拡大に奮闘しています。 告示日の14日、党安城市委員会事務所には早朝から党員や後援会員が集まってきます。公営掲示板のポスター貼りに飛び出す人、200枚、300枚と政策ビラを抱えて配布に行く人、電話で支持を訴える人と事務所は熱気に包まれています。 告示までに50人 ... 続きを読む →
愛知県東栄町(定数8、2減)で、浅尾もとこ候補(35)が12年ぶりの党議席空白克服に挑戦します。 浅尾予定候補は3年前、家族の転地療養で東京から移住。東栄病院の入院ベッド全廃方針や国保料大幅値上げの恐れなど、町民不在の町政を目の当たりにし、「このままでは町の将来にかかわる」と立候補を決意。今年1月、豊川民主商工会の事務職を退職しました。 町は東栄病院をなくし、新たにベッドのない建設費約11億 ... 続きを読む →
愛知県の日本共産党西三河地区委員会は、後半戦で14日告示(21日投票)の4市議選6予定候補、16日告示(同)の1町議選1予定候補の全員当選で「安倍政権の悪政をストップさせ、住民の暮らし・福祉充実を」と訴えています。 豊田市(定数45)で現職の根本みはる(57)、新人の本多のぶひろ(43)の両予定候補が複数議席確保をめざし奮闘。50人余が立候補する激戦が予想されます。 豊田市は全国54中核市の ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会