愛知県春日井市(定数32、立候補37人)の党支部・後援会は、現職の宮地ゆたか、伊藤けんじ、原田ゆうじ、新人の石田ひろのぶ4候補の全員当選に向け、全力で奮闘しています。 4候補は「クルマがなくても暮らせる町、国民健康保険税の協会健保並みへの引き下げ、消費税10%ノーの声を日本共産党へ。危険なF35戦闘機に名古屋空港利用は中止を」と訴えています。 18日には、井上さとし参院議員、すやま初美参院選 ... 続きを読む →
愛知県安城市議選(定数28、立候補31人)では、現職の宮川かねひこ候補(71)、勇退する深谷恵子議員の後継の森下さちこ候補(43)が現有2議席確保に全力をあげています。 同市は県内トップクラスの財政力がありながら、国保税は県下で7番目に高く、保育園や介護施設が不足。一方で、名鉄「新安城」駅舎などに30億円の税金をとうじます。「何でも賛成の自民・公明・トヨタ系の議員ばかりではだめ」、「市民の立場 ... 続きを読む →
愛知県あま市議選(定数22、2減、立候補25人)では現職の野中ゆきお(66)、きけ川みつお(71)、元職の加藤てつお(55)の3候補が3議席回復に全力をあげています。 市議団は、中学校卒業までの医療費無料化や病院窓口負担の軽減など実績をあげ、議会で取り上げた巡回バスの試行運転も始まりました。 3候補は、建設費120億円の新庁舎建設計画の見直し、市の貯金(98億円)活用で給食費無料化、公立保育 ... 続きを読む →
愛知県岩倉市議選(定数15)で、6期目に挑戦する、ますやのりこ(63)、5期目をめざす木村冬樹(56)、新人の、たかはし久(59)の3候補は前回選挙で失った3議席回復に全力をあげています。市議選は有力23人が立候補する多数激戦になっています。 党市議団は市民と力をあわせ、市内2カ所目の地域包括支援センター開設、国保の県単位化の中で国保税引き下げ、就学援助対象を生活保護基準の1・2倍に拡大するな ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会