愛知県北名古屋市議選(定数21)が4月10日告示(17日投票)されます。日本共産党は現職の渡辺まい子(49)、かわぶち康宏(48)両氏が、現有2議席確保をめざします。有力25人による激戦が予想されます。 共産党が昨年実施した市政アンケートには350人が回答。「消費税10%になり生活が苦しくなった」、「コロナ禍でアルバイトができなくなった」、「免許返納をしてもいいよう『きたバス』の充実を」などの ... 続きを読む →
愛労連(愛知県労働組合総連合)は名古屋市中区伏見のオフィス街で1日朝、フレッシャーズ宣伝に取り組みました。寒の戻りで冷たいビル風が吹くなか労組役員、事務局ら16人が参加し。新入社員にエールを送り、「働くあなたの権利手帳」(全労連2022年版)とビラ入りティッシュを会社員らに配布しました。1時間の宣伝で約1000部配りました。 参加者のリレートークしで竹内創・愛労連事務局長は、愛労連の労働相談に ... 続きを読む →
消費税導入から33年を迎え、消費税をやめさせる愛知連絡会は3月31日に名古屋市中区でロングラン宣伝を実施し、「消費税5%に。物価高の今だからこそ」と訴えました。 太田義郎全商連会長、小松民子県社保協事務局長、知崎広二前愛労連議長ら各団体から30人以上が参加。消費税5%を求める署名や「消費税は何%がいいか」と問うシールアンケートに取り組みました。ロシアのウクライナ侵略の即時中止・撤退を求め、ウク ... 続きを読む →
愛知県の大学の日本共産党学生支部は3月31日、すやま初美参院愛知選挙区予定候補を招いてつどいを開き、教員や介護・福祉職をめざす学生が、将来や未来社会を語り合いました。 すやま氏はロシアのウクライナ侵略について、今までなかった非同盟中立国も国連の非難決議に賛成し、「世論で追い詰めながら非武力で戦争をとめようとしている。歴史は進んでいる」と報告。「はてな」リーフも示して、紛争を戦争にしない方法を紹 ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会