日本共産党のせこゆき子衆院比例予定候補は2月28日、名古屋市南区の医療法人名南会と名南健康友の会の党有志後援会の「党と日本の前途を語る会」に参加しました。 せこ氏は派遣労働者の実態を追及した志位和夫委員長の国会質問が、キャノンを追い詰め、多くの若者、国民を励ましていると紹介。「党の前進が悪政を根本から転換する力。自民にも民主にも未来は託せない」と訴えました。 参加者から「リハビリをしても、症状が重 ... 続きを読む →
愛知県の「革新県政の会」は25日、2008年度愛知県予算案学習会を名古屋市熱田区で開き、各団体の代表20人が学びました。 羽根克昭代表はあいさつで、「昨年二月の知事選後、民主もオール与党に戻り、すべての議案が全会一致。県民要求実現と県政革新は私たちが担おう」と訴えました。 林信敏日本共産党県副委員長が予算案を解説。 「県民と会の運動で子育て支援は改善されたが、県政の軸足は大企業向け研究開発、道路、 ... 続きを読む →
名古屋市の日本共産党昭和区委員会は24日、「社会保障はどうなっている!?昭和区シンポジウム」を同区内で開き、65人が参加しました。さとう典生市議の司会でパネリストら5人が発言しました。 板津慶幸・県保険医協会副会長は「参院選挙結果の影響は大きい。後期高齢者医療制度の廃止法案を提出するよう野党に要請している。総選挙の結果が行方を決める」と発言。ホームヘルパーの津山美千子さんは「劣悪な介護職員の待遇改 ... 続きを読む →
「再び比例東海ブロックで二議席以上を!比例選挙を日常不断のとりくみに」-愛知県日本共産党後援会は23日、2008年度総会を開き、126人が参加しました。 阿部精六会長は「会員は過去最高の18万人。党の出番の情勢であり、得票目標に見合う30万会員を達成し総選挙勝利を」と呼びかけました。 岩中正巳党委員長は、いつ、解散・総選挙になっても勝利できる構えと活動を、比例代表選挙で全国650万票以上をやりぬく ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会