日本共産党のもとむら伸子愛知選挙区予定候補は、5月10日、田原市内で病床を持つ唯一の医療機関である愛知厚生連の渥美病院で塚本純久院長と懇談しました。河辺正男元田原市議らが同席しました。 塚本院長は、国への要望として「小さな医療機関でもやっていけるようにしてほしい」と述べ、とくに医師や看護師など人の確保と診療報酬引き上げなどを要望しました。 2010年診療報酬の改定では若干アップになるが、勤務 ... 続きを読む →
愛知県の日本共産党農民後援会は5月9日、豊橋市と田原市で、「価格保障と所得補償を充実させ、輸入自由化ストップで農業の再生をはかろう」と訴え、参院選で党への支持を呼びかける宣伝にとりくみました。 宣伝カーを先頭に、軽トラックに党をアピールするノボリをつけて農道を走り、農作業中の人がいる場所では演説し、ビラを渡して対話しました。 早崎英夫会長(豊橋農協理事、市農業委員)、土屋元義事務局長(県農民 ... 続きを読む →
同調査は、愛知県平和委員会青年・学生部調査が1993年から毎年行っているもので、今年で15回目。メンバー15人が通行人1人ひとりに声をかけ、2時間弱で106人から回答を得ました。 回答者の年齢構成は10代が最も多く58・5%、次いで20代が24・5%。平均年齢は20・5歳で、6割が学生です。 「9条は変えるべきか?」との質問に、「変えるべきでない」と回答した人が最も多く47・2%。「どち ... 続きを読む →
日本共産党の、もとむら伸子参院選挙区予定候補は5月5日、愛知県南知多町の日間賀島、篠島を訪ね、島民や観光客と対話し、行く先々で大きな激励を受けました。 もとむら候補は、同町半島部から日間賀島への海底送水管改修の財政支援を国と交渉し国と県の予算をつけさせ、知多地域漁業の所得保障で国から前向きの回答を引き出したことを報告し、雇用の安定、社会保障充実、設楽ダムの中止、憲法9条を守る政策を訴えました。 ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会