名東区で4年前に失った党議席の回復をめざす高橋すすむ予定候補。「草の根の運動で培った力を、こんどは市議会へ」と、市民の期待が広がります。 高橋さんは、区内に行政書士事務所を開設して18年、名東区の民商会長として8年、市民や中小業者の痛みを肌で感じてきました。公設市場が10年ほど前になくなり、区内に約4000ある商店・事業所も一日一件のペースで廃業しています。 「国民健康保険料の1人1万円引き下 ... 続きを読む →
岡田ゆき子予定候補は、うめはら紀美子前市議の後継者として懸命の訴えをくりひろげています。看護師・ケアマネジャーとして医療・介護の現場で24年間働いてきました。その経験を生かし、誰もが安心して暮らせるまちづくりをめざします。 名古屋市は、政令市2位の財政力があるのに、特養ホーム待機者は5813人、ベッド数は政令市で下から3番目、県内76%の自治体で実施されている介護保険の保険料・利用料の減免制度 ... 続きを読む →
さはしあこ名古屋市議予定候補は、かとう典子前市議(県議予定候補)の議席を必ず受け継ごうと緑区を駆け回り、緑市民病院の民間委託撤回、市民の命とくらしこそ最優先にと懸命に訴えています。 緑市民病院は、17の診療科目、305のベッドをもち、緑区民の命と健康を守る中核病院の役割を果たしてきました。ところが河村市政は昨年2月、民間委託となる「指定管理者制度」の導入を提案。日本共産党は反対しましたが民主、自 ... 続きを読む →
昭和区で4期目をめざし連日奮闘する、さとう典生予定候補。3期12年で本会議の質問・討論は36回。21年間の名古屋市職員の経験を生かした質問は、河村市長でさえ、「庶民を愛する気持ちはわかる」と言わしめたほど定評があります。 「歩道が斜めに傾いて危ない」と市民から声が寄せられると、実際に車いすを押して計測し、障害者やベビーカーを押したお母さんたちにとって、いかに危険かを確かめ、市議会で改修を迫りま ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会