日本共産党愛知県委員会は30日、2023年統一地方選の名古屋市議候補(第2次分)を発表しました。(選挙区の下のカッコは定数) ◇緑区(7) 満仲美由紀(57)=新= 愛知県立女子短期大学卒。党愛知県議団事務局員。現在、党県准県委員、党昭天緑地区副委員長 (8月31日 しんぶん赤旗)
自民党議員の死去に伴う名古屋市南区市議補欠選(9月16日告示、25日投票)で、日本共産党愛知県委員会は30日、前市議の高橋ゆうすけ氏(44)の擁立を発表しました。(選挙区の下のカッコは定数) ◇南区補(1) 高橋ゆうすけ(44)=元= 名古屋市議1期。名城大学卒。県立高校臨時教員。現在、党県准県委員、党南部地区常任委員。 (8月31日 しんぶん赤旗)
15回目の「コロナ災害を乗り越える いのちとくらしを守る なんでも電話相談会」が全国各地で取り組まれた27日、愛知県では愛労連(愛知県労働組合総連合)などが県弁護士会と協力して応じ、コロナ禍で深刻化するDVやパワハラなどの相談が次々と寄せられました。 労働相談員、弁護士、社会保険労務士ら21人が交代で相談に応じました。昼過ぎの全国ニュースで報じられると、一斉に電話が鳴りだし、37件の相談が寄せら ... 続きを読む →
愛知県刈谷市で28日、日本共産党の武田良介前参院議員を迎え、「党創立100周年・刈谷のつどい」が開かれ、約60人が参加しました。党市委員会と後援会の主催。山本シモ子、牛田清博の両市議、新村健治市委員長が来年の市議選への決意を述べました。 武田氏は記念講演で、参院選支援のお礼を述べ、統一地方選挙勝利・党勢拡大特別期間を呼びかけた6中総決定のポイントを説明。政府与党との論争や国民要求実現の取り組み ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会