「政治を変えてほしい」「共産党だけがたよりだ」――。愛知県議選(4月3日告示、12日投票)の名古屋市北区(定数2、1減)で党県議席の空白克服をめざす、すやま初美予定候補(36)に期待の声が連日よせられます。 すやま氏が25日昼、八王子支部の人と活動すると ─ 。 86歳になる女性が「女学生の時に軍需工場で働かされた。名古屋空襲で怖い思いをした。戦争だけは止めてほしい。ぜひ県議会に出て『戦争だ ... 続きを読む →
愛知県議選(4月3日告示・12日投票)で党県議の空白克服へ、名古屋市西区の共産党支部・後援会がアクセル全開です。市議6期24年、党市議団長も務めた、わしの恵子予定候補は、なんとしても県議会の議席をと決意。後援会は「定数2の西区でも頑張れば勝てる。わしのさんをどうしても県議会に」と、宣伝、対話に全力をあげています。 上名古屋支部の夏目武三さんは、支持拡大の前にビラ2500枚を配布し、電話をかけま ... 続きを読む →
名古屋市議選(4月3日告示)千種区(定数5)で党議席奪還をめざす酒井ケンタロー市議予定候補は22日、支部主催のつどいに参加し、参加者から激励を受けました。 大和・内山支部と同後援会のつどいには、初めて酒井予定候補の話を聞く3人を含め24人が参加。「戦中、ここにも空襲があった。戦争だけはだめ」「老人施設が高すぎて入れない」など、要求と期待の声が出されました。 酒井予定候補は、街中で「安倍首相は ... 続きを読む →
止めよう”戦争立法” 「危険な戦争立法許さない」「憲法九条守る運動広げよう」─。名古屋市熱田区で22日、「若モノ憲法サミットinあいち」が開かれ、労働会館ホールに若者の声が響きわたりました。 県平和委員会青年・学生部や民青同盟など青年団体でつくる実行委員会が主催。「自衛隊の海外派兵など、日本が大きく変わろうとしている今、これからの日本を背負っていく若者同士で集まり、憲法とは何か、平和とは何かを ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会