愛知県では、県議選で過去最高の4議席以上を獲得して12年ぶりの党県議空白克復を、名古屋市議選で過去最高を上回る12議席以上の獲得をめざし、候補者を先頭に支部、後援会は全力をあげています。 春日井市では10日早朝、柳沢けさみ県議候補と黄色のヤッケやスカーフに身を包んだ40人の後援会員が「若者を戦場に送るな」「戦争立法は許さない」の大きなボードを掲げ朝宣伝。JR春日井駅前には自民党県議候補も来て「 ... 続きを読む →
「平和への一票を、私に託してください」。愛知県議選名古屋市緑区(定数3)の日本共産党新人・満仲みゆき候補(49)は、3期12年ぶりの党議席奪還めざし、力の限りを尽くして支持を訴えています。 選挙戦は満仲候補と自民・民主・公明3候補が争う大激戦。自公両陣営は「満仲を抑え込めばともにあがれる」と、なりふり構わず票の掘り起こしに必死です。 満仲候補は8日も終日、JR大高駅前で、安倍政権がねらう「戦 ... 続きを読む →
12日投票の名古屋市議選(定数75)で日本共産党は17人の候補者が過去最高を上回る12議席以上の獲得をめざし、全力をあげています。 党の「戦争立法反対」「暮らし、福祉優先の政治を」の攻勢的な宣伝・対話でどこも激しい議席あらそいをしています。 名東区(定数5、立候補7人)では、さいとう愛子候補の演説会(8日)で元社民党市議が「河村たかし市長にシッポをふる議員ばかりではダメ。戦争を体験した者とし ... 続きを読む →
12日投票の愛知県議選で日本共産党は過去最高の4議席以上を獲得して12年ぶりの党県議の空白克服をと全力をあげています。 一宮市(定数5)では、いたくら正文候補が自民、民主、公明、維新など7人と大激戦を繰り広げています。 自民党は公認・推薦の4人が入り乱れて激しく票を奪い合い、「共産を追い込めば現有3議席は可能」と躍起。一宮駅前の宣伝戦も日をおうごとに激しくなっています。 いたくら候補が、ひ ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会