12月6日投票の名古屋市議中区補選(定数1、立候補4人)で日本共産党の、つばきの史候補(41)は連日、区内を駆け回り、「戦争法を強行した安倍政権に怒りの審判を下そう」「『市民が主人公』の市政をすすめよう」と訴え、中区での複数議席をめざしています。 11月30日朝は、地下鉄「新栄町」駅前で党支部と後援会の人たちと訴えました。つばきの候補は、通勤途中の会社員らと「つばきの史です。よろしくお願いしま ... 続きを読む →
12月6日投票の名古屋市議中区補選(定数1、立候補4)に立候補した日本共産党の、つばきの史(ちかし)候補(41)=新=は11月29日、区内で個人演説会を行いました。 島津幸広衆院議員が応援に駆けつけ「戦争法廃止の願いを、つばきの候補へ」と訴えました。パリのテロを批判しつつ、空爆への支援を求められたら断れない事態になると指摘し「戦争法はそのままにできない法律だ」と強調。「定数1で共産党が取れば、 ... 続きを読む →
「03年の米の侵攻で国内が分断、これまで100万人が命を落とした」 「故郷も、家も、仕事も、想い出も何もかもISに奪われた」―イラク西部のアンバル州ラマディの病院に勤務していた、アルカン・ハディ医師(41)、バッシム・ムハンマド医師(37)が名古屋市内の後援会でこう語りました。 2人はラマディ母子病院が過激組織ISに制圧される5月末まで勤務し空爆や戦闘に巻き込まれた人らの治療を行っていました。 ... 続きを読む →
「私たち女性の力で戦争法を廃止させよう」「平和でこそ、女性は安心して働き続けられる」―。名古屋市内で開かれた「第46回はたらく女性の愛知県集会」(11月29日)に参加した100人の女性が声をあげました。 「みんなでかんがえよう民主主義ってなんだ!」が今回のテーマ。招かられた、シールズ東海の海老原陽奈(ひな)さん、元自衛隊員の水上学さん、戦争体験者の近藤迪子さん、看護師の五十嵐真理子さん、塚田 ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会