日本共産党愛知県委員会は28日夜、路上生活者の越冬支援活動を激励するため、名古屋市中区の大津橋小園を訪れました。本村伸子衆院議員、須山初美県常任委員が同行し、愛知農民連や党員、支持者から託された支援物資(米80?、野菜、洗剤など)を会場に届けました。 越冬活動は「ひとりの死者も出さない」をスローガンに、笹島日雇労働組合、笹島診療所やボランティア団体など16団体がつくる実行委員会が主催。官庁が閉 ... 続きを読む →
7月の参議院選挙で日本共産党は議席倍増を果たし、1人区すべてで野党統一候補が誕生。市民と野党の共闘が本格的に広がった2016年を振り返り、東海・北陸信越9県の記者が「わが県の三大ニュース」を選びました。 ?参院選で日本共産党が比例票で31万余票、選挙区で30万余票を獲得。比例、選挙区とも前回票を伸ばしました。弥富市、碧南市、扶桑町、岡崎市の議員選挙で全員が当選。岡崎市では議席増を果たしました。 ... 続きを読む →
日本共産党の島津幸広衆院議員が26日、愛知県に入り、犬山市と岩倉市を駆け巡りました。 犬山市では、島津議員を囲み、20人が政治について語り合いました。田上みつのり愛知6区予定候補が同席しました。 島津議員は、カジノ法の審議過程を紹介し、刑法で禁止されている「とばく」を成長戦略の目玉にする安倍政権について、「人の不幸を横流しするものを、『目玉』にすることは退廃の極み」だと批判。「安倍政権が1日 ... 続きを読む →
日本共産党名古屋市議団が2年ごとに取り組む市政アンケート。今年は回答数が1万7千通を超え、前回(4900通余)の3倍以上になりました。安倍政権の悪政から市民の暮らしを守る、日本共産党への期待が反映しています。 市政アンケートは9月下旬から市内全域に返信用封筒とセットで無作為に配布したものです。党市議団は、昨年の市議選で5議席から12議席へ躍進。共産党が初議席を得た中区では前回の7倍の回答があり ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会