日本共産党愛知県委員会と同女性後援会は日、名古屋市内で『女性のひろば』の藤田文編集長を招き、「JOHIRO CAFE」(女ひろカフェ」を開き、『女性のひろば』読者ら27人が参加しました。 藤田氏は「女性の願いと新しい政治~編集の仕事場から」をテーマに講演。藤田氏は「『女性のひろば』は1979年に国連総会で女性差別撤廃条約が採択され、38年間に登場した他党議員や幅広い無党派の人々 ... 続きを読む →
愛知県内では19日、愛知県内20カ所以上で、安倍政権打倒の「19日行動」が行われました。 犬山市では「平和・いのち・くらしのために野党をつなぐ市民アクション@愛知6区」の呼びかけで集会が開かれ100人近い市民が参加しました。 リレートークで、石田芳弘・元犬山市長は「将来を担う若者に憲法9条の大切さを広げていきたい」。戦争法廃止犬山連絡会の渡辺昭美事務局長は「今後も戦争法とともに共謀罪の廃止を ... 続きを読む →
愛知県南知多町議選が20日告示(25日投票)され、日本共産党の内田たもつ氏(64)が第一声をあげました。定数12に対し有力15人が立候補する激戦です。 内田候補は「勇退する山下せつ子議員の議席を必ず引き継ぎ、町民の切実な要求を町政に反映していきたい」と強調。小中学校の給食費無料化、国保税の世帯あたり2万円引き下げ、農漁業・観光の地場産業振興、防災対策の充実などの公約を述べ、「住民の生活に根ざし ... 続きを読む →
愛知県西尾市議選が18日告示(25日投票)され、日本共産党は前職の前田おさむ(61)、元職の牧野次郎(59)の両氏が第一声をあげました。定数30に有力35人が立候補する激戦です。 町議時代を含め34年間、市民の声を議会に届け、市民と要求を実現してきた前田候補。公共施設の建設から運営まで民間1社に丸ごと委ねるPFI方式を批判し、「合併前に4億5千万円もかけて耐震工事をした一色支所を解体し20億円 ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会