愛知県東浦町議選(定数16)では、2期目に挑戦する杉下くにこ、新人の平林しげのぶ両候補が、現有2議席を必ず確保しようと奮闘しています。 2候補は「ごみ袋大幅値上げ、学校プール民間委託など住民犠牲を強いる町政に『反対』しているのは共産党だけ」と強調。「28億円の基金を活用し、国保税軽減と18歳未満の均等割り廃止、ゴミ袋の有料化見直しなど、暮らし第一で住民生活に寄り添った町政に転換する」と訴えてい ... 続きを読む →
愛知県豊田市議選(定数45、立候補50人)では、現職の根本みはる候補、県議選で奮闘した大村義則氏の後継の本多のぶひろ候補が現有議席獲得に全力をあげています。 全国54中核市の中で市民1人当たりの市税収入は1位。豊田市駅前再開発事業に164億円の税金を投入するなど「土木費」も市民1人当たり中核市で1位。一方で高齢者や子育て支援に使う「民生費」は51位。 両候補は「市中心部の大型開発やワールドカ ... 続きを読む →
愛知県知多市議選(定数18、2減、立候補22人)で現職の久野たき、中平タケシ両候補が現有議席確保に全力をあげています。 党市議団は市民と力を合わせ、幼稚園・小中学校へのエアコン設置、巡回バス(あいあいバス)運賃100円に値下げ、福祉タクシーチケット配布枚数倍加など実現しました。 久野、中平両候補は「安倍政権の悪政から市民の命、暮らしを守るのが自治体の役割。名鉄朝倉駅前開発より市民の暮らし優先 ... 続きを読む →
愛知県春日井市(定数32、立候補37人)の党支部・後援会は、現職の宮地ゆたか、伊藤けんじ、原田ゆうじ、新人の石田ひろのぶ4候補の全員当選に向け、全力で奮闘しています。 4候補は「クルマがなくても暮らせる町、国民健康保険税の協会健保並みへの引き下げ、消費税10%ノーの声を日本共産党へ。危険なF35戦闘機に名古屋空港利用は中止を」と訴えています。 18日には、井上さとし参院議員、すやま初美参院選 ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会