「県民の声が届く県政へ、日本共産党のしもおく奈歩候補を必ず県会へ送るため、ご支援を一回り、二回り広げてください」―。6日投票の愛知県議補選・豊橋市区(定数2、立候補3人)で、党支部と後援会は党県議の空白克服へ、宣伝、対話・支持拡大に奮闘しています。 対話では、駅前で働く男性が「県議会に共産党の議員がいないと、ちゃんとモノ言う人がいない。しもおくさんは、ぜひ県議会に行ってほしい」。タクシー運転手 ... 続きを読む →
「跡地は区民の声で区民に役立つ使い方にしよう」―。名古屋市中村区で1月30日、移転する中村区役所などの跡地利用を考える集会が開かれ、区民28人が参加しました。「新中村区役所と跡地利用について考える会」が主催。 ■ 通路建設実る 名古屋市は2018年、区内に分散している老朽化した区役所、保健センター、土木事務所の3庁舎を本陣小学校跡地に移転し、合同庁舎を建設すると決定。20年から建設を始め、23 ... 続きを読む →
6日投票の愛知県議補選・豊橋市区(定数2、立候補3人)で党県議の空白克服をめざす、しもおく奈歩候補(34)は1月30日、豊橋駅前で「ジェンダーまちかどトークライブ」に取り組みました。 1月8日に続いて2回目。本村伸子衆院議員、すやま初美・党県ジェンダー平等委員会責任者(参院選挙区予定候補)とともに、「政治のセンターポジションにジェンダーを置こう」と語り合いました。 男女の賃金格差の話題で、し ... 続きを読む →
たけだ良介参院議員が初質問で取り上げたのはリニア中央新幹線の問題でした。 2016年10月20日の環境委員会で、トンネル工事が着工間近と報じられる長野県大鹿村の残土置き場を追及。現地を何度も視察し、住民合意がないまま建設に突き進むJR東海の姿勢を批判します。 ■ 残土の危険指摘 大鹿村では1961年に「三六災害」が発生しています。台風接近と梅雨前線停滞による豪雨で山が崩落し、32戸が流失、死 ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会