1月6日「しんぶん赤旗」 豊川市と一宮町の合併(2月1日)にともなう豊川市議会増員選挙(旧一宮町区、定数4)の日本共産党の予定候補者は以下の通りです。 安間寛子(あんま・ひろこ) 現・一宮町議。
1月5日「しんぶん赤旗」 仕事はじめの4日、名古屋市役所前で、日本共産党の八田ひろ子前参院議員、瀬古由起子ゆき子元衆院議員、党名古屋市議と労働者後援会の人たちが街頭宣伝をしました。 八田氏らは、小泉首相がすすめる福祉切り捨て、庶民大増税を厳しく批判し「みなさんと力をあわせて希望のもてる日本をめざします」と訴えました。 出勤する人たちが「ごくろうさま」と声をかけ後援会員が渡すビラを受け取っ ... 続きを読む →
1月1日「愛知民報」 2006年は、空港・万博の2大事業後の愛知県政のあり方と、野党なきオール与党県議会のあり方が問われる年になるでしょう。 昨年11月、日本共産党愛知県委員会は知事にたいし新年度県予算への要望書を出し、「憲法を県政と暮らしに生かす」よう強く求めました。「憲法」がキーワードです。 万博の「経済効果7兆7千億円」といわれますが、地元中小企業から「うるおった」という声は聞かれませ ... 続きを読む →
1月1日「愛知民報」 佐々木憲昭衆院議員、八田ひろ子前参院議員、瀬古由起子元衆院議員の3氏からの新年のごあいさつを紹介します。 千里の道も一歩から 衆議院議員(比例東海ブロック)佐々木憲昭 どんなに長い道のりも、まずは一歩から始まる。――大きな目標を達成しようとしても一気にはできない。一歩一歩の積み重ねがあってこそできるという意味で、私の好きな言葉です。 小泉内閣は、突風のような解散・総選挙で ... 続きを読む →
日本共産党愛知県委員会