愛知11区 本多のぶひろ

ごあいさつ

本多 のぶひろ

豊田市や、みよし市の学校で通常授業が始まっています。コロナ対策として学校の先生を増やして、豊田市でも少人数学級を全学年で実施できるよう求めていきます。日本教育学会も、全国で10万人の教員増を提案されています。

そして自民党の政治とカネの問題。広告大手の電通から自民党に巨額献金、河井容疑者の買収疑惑、安倍首相の「桜」疑惑を厳しく追及していきます。

景気対策としては消費税5%を提案。年収1億円以上の富裕層や大企業への優遇税制を見直せば財源はあります。アメリカ製の戦闘機購入や政党助成金など、税金の無駄遣いも改めるよう求めていきます。

 

プロフィール

1975年豊田市生まれ。中京大学経済学部卒。みかわ市民生協、民青新聞記者。現在、日本共産党豊田市委員会事務局長。