愛知15区 くしだ 真吾

ごあいさつ

くしだ 真吾

2016年8月、5人の高校生達と一緒に被爆地広島を訪ねました。わたしも高校生以来、毎年被爆地にいき、核兵器も軍事基地も戦争もない世界のために頑張ってきました。今、安保法制の強行とその発動で、若者を戦場に送り、傷つけようとしているのが安倍政権です。私は、若者達と一緒に安保法制を廃止し、憲法を無傷で未来に引き継ぎます。

また、ブラック企業・バイトの規制や賃金アップ、返さなくていい奨学金の充実などで若者をサポートします。豊橋市では、若者の声と日本共産党の頑張りで、市独自の給付型奨学金制度が実現されます。市民と野党が力を合わせれば、政治を動かすことができるし、政治のチェンジは可能です。

原発再稼働やTPP 批准などに暴走し、医療や介護・子育て支援などを切り捨て、若者に未来を示すことができない安倍首相に、NOの審判をくだしましょう。

 

プロフィール

1976年生まれ。
名古屋学院大学卒。
日本民主青年同盟愛知県委員長などを経て現在、党東三地区副委員長。